自撮り棒は100均で売ってる?ダイソー(THREEPPY)で販売を確認!セリア/キャンドゥは現在販売無し

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結論:自撮り棒をお探しなら、100均の一部店舗で購入できます!

ダイソーセリアキャンドゥワッツ
販売状況
商品画像
商品名ライト付三脚自撮り棒(WH)
価格1,100円(税込)

各100均店舗の売場(コーナー)は

  • スマホ・デジタルアクセサリーコーナー
  • トラベル・お出かけグッズコーナー
  • 推し活・写真グッズコーナー

などで販売しているので迷わずに探してみましょう!

どの商品もお求めやすい価格になっていますよね。ただし、100均の商品は在庫切れも早く、店舗規模によっても取り扱い有無があるのでまずはお近くの100均で確認していくことが大切です。

加えて、100円均一の商品では少し不安だという意見も存在します。このポイントは積極的にオススメできない理由です。

  • 安定感が弱い・ブレやすい
  • スマホ固定力が不安
  • 伸縮幅が短い
  • 機能が最低限
  • 耐久性が低い

などです。このように失敗せず、自身の希望にフィットする商品を選択する最も良い方法はネット通販での購入です。

100円均一の自撮り棒はコスパ抜群だけど、安定感や耐久性に難あり。通販なら丈夫なものを、たくさんの種類の中から選べておすすめです。

\最大1.3mまで伸びて集合写真も安心。軽量で扱いやすいロング自撮り棒。/

\明るさ補正でキレイ映え!LEDライト搭載で室内撮影も安心な自撮り棒。/

目次

自撮り棒は100均で売っている!

自撮り棒って、できれば手頃な価格で試してみたいけれど、実際にどこで売っているのか気になりますよね。最近は、あらゆる商品が100均で揃うようになってきて、思わぬ掘り出し物が見つかることも。

特にダイソーやセリア、キャンドゥ、ワッツといった人気の100円ショップは、見た目も機能性も侮れません。今回は、そんな100均で自撮り棒が販売されているのかをチェック。

あわせて、実際に使ってみた感想や、気づいた点なども詳しくお伝えしていきます。

ダイソーセリアキャンドゥワッツ
販売状況
商品画像
商品名ライト付三脚自撮り棒(WH)
価格1,100円(税込)

ダイソー(THREEPPY)

引用元:THREEPPY
商品詳細(2026年2月時点)
商品名ライト付三脚自撮り棒(WH)
JANコード4571527713903
価格1,100円(税込)
備考コイン電池CR1632を1個使用。電池は別売り。Type-A・Micro-Bを有するケーブルが必要。

THREEPPYで手軽に買える自撮り棒は、「100円ショップらしいお手軽さ」が最大の魅力です。軽量コンパクトで持ち運びやすく、旅行やお出かけ先で「とりあえず撮りたい」ときの一本として重宝します。伸縮も簡単で、スマホをセットすれば基本的な自撮りや集合写真の撮影に対応できる手軽さは高評価です。

一方で、伸縮時の安定感が弱い・ホルダーの固定力がやや不安という点は否めません。特に重めのスマホや大きめの機種だと、角度調整が難しかったり、撮影中に揺れが気になることも。

とはいえ、価格と手軽さを考えると“まず試してみたい”初心者向けのアイテムとして十分な価値があります。

口コミ

なびか

ダイソーネットストアでは白のみ紹介されていましたが、実際の店舗ではピンク色の物も売っているみたいですね!

セリア

2026年1月現在、セリアで自撮り棒の販売は確認できませんでした。

ただ、記事作成時点での情報となりますので、最新情報等、直接店舗等で確認してみましょう。

口コミ

なびか

以前は売っていたけど、今は廃盤になってしまっているようですね。

キャンドゥ

2026年1月現在、キャンドゥで自撮り棒の販売は確認できませんでした。

ただ、記事作成時点での情報となりますので、最新情報等、直接店舗等で確認してみましょう。

ワッツ

2026年1月現在、ワッツで自撮り棒の販売は確認できませんでした。

ただ、記事作成時点での情報となりますので、最新情報等、直接店舗等で確認してみましょう。

100均の自撮り棒がおすすめできない理由5つ!

100円ショップの自撮り棒は手軽に購入できますが、耐久性や安定感に不安がある点がネックです。

棒や固定パーツが軽量すぎてスマホをセットすると揺れやグラつきが出やすく、長めの撮影や集合写真ではブレが気になります。また、Bluetoothシャッター非対応や角度調整の自由度が低く、撮影の幅が限定されがちです。サイズ展開が少なく、重いスマホや大型機種には不向きなことも。

「まず試したい」用途には向きますが、頻繁に使うならもう少し品質の高い商品を選んだ方が安心です。

① 安定感が弱い・ブレやすい

棒やジョイント部分が細く、伸ばすとグラつくことが多いです。屋外や片手撮影では特にブレが目立ちことがあります。

② スマホ固定力が不安

ホルダーのバネが弱く、重いスマホだと傾く・ズレることがあります。落下が心配という声もあります。

③ 伸縮幅が短い

最大長が短めで、思ったほど引きの画が撮れないケースが多いです。集合写真には物足りないことも。

④ 機能が最低限

Bluetoothシャッター非対応、角度調整が少ないなど、撮影の自由度が低い点が不満になりがちです。

⑤ 耐久性が低い

数回の使用でネジが緩む・関節がヘタるなど、長く使う前提には向かない可能性があります。

「旅行の思い出を風景ごと美しく残したい」時におすすめの自撮り棒

自撮りや集合写真撮影のとき、「もう少し引きで撮れたら」「全員をきれいに収めたい」と感じたことはありませんか?そんな悩みを解決してくれるのが、通常より長さに余裕のあるロングタイプの自撮り棒です。撮影距離が広がることで、人数の多い集合写真や背景を活かした写真も撮りやすくなります。

今回は、圧倒的な長さが魅力の3mタイプと、扱いやすさとバランスに優れた1.3mタイプの2種類をピックアップ。それぞれの特徴を詳しく見ていきましょう。

ロング自撮り棒(3m)

ロング自撮り棒(3m)
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数331件
口コミ平均4.53(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

この3mまで伸びるロング自撮り棒は、高さや距離の自由度を格段に広げたい人にぴったりのアイテムです。最大3mまで伸縮できるので、建物の外観や大人数集合写真、高所アングルの撮影がしやすいのが大きなメリット。アルミニウム合金製の本体は軽量ながら丈夫で、長さを出してもしっかり安定した撮影が可能です。

5段階伸縮で、最短68cmから自由に調整できるため、日常撮影からイベント撮影まで幅広く対応できます。スマホのほかGoProなどにも使えて、汎用性が高いのも嬉しいポイントです。

伸ばした状態では手持ちが基本ですが、滑り止めグリップが付き撮影中のホールド感も良好。収納時はコンパクトに収まるため、旅行やアウトドアでも邪魔になりません。普段使いの自撮り棒とは一線を画す“高所・大人数向けの本格派”として、1本持っておくと撮影の幅がぐっと広がります。

ロング自撮り棒(1.3m)

ロング自撮り棒(1.3m)
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数741件
口コミ平均4.56(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

「ロング自撮り棒(1.3m)」は、伸縮式で最大約1.3mまで伸ばせる自撮り棒兼三脚として、自撮り・集合写真撮影を快適にする実用アイテムです。7段階伸縮構造により最短約20cmから自由に伸ばせるため、近距離の自撮りはもちろん、人数が増えた集合写真でもフレームにしっかり収められます。スマホホルダーは一般的なスマホサイズに対応し、iPhoneやAndroid端末をしっかり固定できます。

また、Bluetoothリモコン機能付きで、離れた位置からでもワンタッチでシャッター操作ができるのは嬉しいポイントです。本体は軽量設計ながら剛性があり、持ち運びやすいのも魅力。付属の三脚スタンドに切り替えると、手を離しての撮影や動画撮影も安定します。

レビューでも「軽くて使いやすい」「伸縮調整が簡単」と評価が高く、幅広いシーンで活躍する一本です。とはいえ、長時間最長に伸ばしたままの使用はやや不安定さを感じる場面もありますが、日常使いや旅行・イベント撮影には十分な機能性を備えています。

なびか

ロングタイプの自撮り棒なら、
旅先の綺麗な風景もしっかり撮影できますね!

「夜景や室内でも明るくかわいく映りたい」時におすすめの自撮り棒

スマホでの写真・動画撮影が身近になった今、“光の有無”が仕上がりを大きく左右します。とくに室内や夕方など暗めの環境では、顔が暗く写ってしまいがち。

そんな悩みを解消してくれるのが、LEDライト付きの自撮り棒です。さらに、伸縮機能や角度調整ができるモデルなら、撮影の幅がぐんと広がります。

ここではライト付き自撮り棒を2点ご紹介します。より快適な撮影体験をサポートするおすすめの自撮り棒をチェックしていきましょう。

美顔LEDライト付き自撮り棒

美顔LEDライト付き自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数1513件
口コミ平均4.37(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

美顔LEDライト付き自撮り棒は、通常の自撮り棒にLED補助ライトを搭載したモデルで、暗めの室内でも顔や被写体を明るく照らしながら撮影できるのが最大の魅力です。ライトは自撮り時の影を抑え、肌や表情の見え方を自然に明るく演出してくれるため、SNS用のポートレートや動画撮影、オンライン会議などにも活躍します。

伸縮式で持ち運びも簡単。対応スマホ幅はホルダー内で設定できる範囲で固定でき、アルミニウム合金とABS素材で軽量かつ耐久性も確保されています。室内用としてはもちろん、夜や夕方の撮影でも「光が足りない…」と悩む場面で補光としての役割が期待できます。

ただし、LED光量はプロ用リングライトほど強力ではないため、より本格的な照明を求める場合は別途大きめのLEDライトの併用が必要かもしれません。それでもこの価格帯で手軽に“補光あり撮影”ができる点は評価が高く、日常の自撮りや動画コンテンツ制作にもおすすめです。

7段階伸縮・LEDライト付き自撮り棒

7段階伸縮・LEDライト付き自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数92件
口コミ平均4.33(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

この「7段階伸縮・LEDライト付き自撮り棒」は、室内・屋外どちらでも使いやすい多機能自撮り棒です。スマホホルダーは幅65〜95mm程度の機種に対応しており、iPhone・Androidの標準サイズをしっかり固定。本体は約19.4cmから最大104cmまで7段階で伸縮でき、シーンや撮影距離に応じて自在に長さを調整できます。

最大の特徴は、LEDライト搭載で光量を補うことができる点です。暗めの室内や夕方撮影でも、被写体や表情を明るく見せられるため、セルフィーや動画撮影に一役買います。ライトは調整可能で、顔色を自然に見せる“美肌効果”に期待できるところも嬉しいポイントです。

さらに三脚兼用設計なので、手持ち撮影だけでなくテーブルや地面に固定しての撮影にも対応。使い勝手から考えても、価格帯のわりに高機能でコスパが高い一品です。

なびか

ライト付きの自撮り棒は、光量が不足しがちな室内でも肌をきれいに見せてくれるのが嬉しいですね!

「動画やVlogをブレずにプロっぽく撮りたい」時におすすめの自撮り棒

動画やVlogのクオリティを高めたいなら、撮影機材にも少しこだわりたいもの。スマホだけで撮っていると、手ブレや角度の不安定さが気になる場面が増えます。

そこで活躍するのが、手ブレ補正機能付きの自撮り棒です。単なる自撮り棒とは違い、映像の安定感が段違いにアップします。

ここでは、手ブレ補正機能を備えたモデルを2点ピックアップして詳しく紹介します。これから動画撮影を本格的に楽しみたい方は、ぜひチェックしてみてください。

手ブレ補正・三脚付き自撮り棒

手ブレ補正・三脚付き自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数5件
口コミ平均4.60(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

この手ブレ補正・三脚付き自撮り棒は、動画撮影やVlog撮影に強い味方となる多機能モデルです。スマホジンバル(手ブレ補正)機能を搭載し、揺れの多い移動シーンでも滑らかな映像を実現。6軸加速度ジャイロセンサーにより、歩きながらの撮影でもブレを抑える設計になっています。

本体はコンパクトかつ軽量(約215g)で持ち運びやすく、伸縮機能付きの自撮り棒としての役割に加え、三脚としても使用可能。卓上での固定撮影やVlog撮影時に、しっかり自立してくれるのは大きなメリットです。遠隔撮影やアングル調整も快適にこなせます。

iPhone・Androidに対応しており、簡単に接続・操作できる点も使いやすさにつながっています。また、ジンバル機能付きながら折りたたんでコンパクトになるため、旅行やイベント撮影にも向いています。

6段階伸縮・ジンバル自撮り棒

6段階伸縮・ジンバル自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数6件
口コミ平均4.67(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

6段階伸縮・ジンバル自撮り棒は、スマホ撮影を快適にする多機能モデルです。最大約108cmまで伸ばせて、折りたたむと約21cm程度とコンパクトになるため、持ち運びにも優れています。

ジンバル機能(手ブレ補正)は、歩きながらの動画やVlog撮影に効果的で、ブレの少ない安定した映像を撮りたいユーザーに向いています。また、軽量設計なので長時間手持ち撮影でも疲れにくいのが嬉しいポイントです。ジンバル搭載ながら比較的気軽に導入できる価格帯なのも魅力。

ただし、プロ向けの本格3軸ジンバルと比べると補正性能は控えめな面もあるため、初心者〜中級者向けの“手ブレ軽減モデル”として考えるのが適切です。Vlogや旅行、日常動画撮影のクオリティを手軽に底上げしたい人には、手軽でバランスの良い1本と言えるでしょう。

なびか

手ブレを補正してくれる自撮り棒は、動画撮影にもピッタリですね!

「荷物を増やさずスマートに持ち歩きたい」時におすすめの自撮り棒

旅行や日常の写真撮影で、「軽くて持ち運びやすい自撮り棒がほしい」と思ったことはありませんか?最近は、コンパクトながら高機能な自撮り棒が増えており、気軽な自撮りからちょっとした集合写真まで対応できるモデルが揃っています。

ここでは、使いやすさと携帯性に優れたコンパクトタイプの自撮り棒2点をピックアップ。場面や撮影スタイルに合わせて、それぞれの魅力を分かりやすくご紹介します。

多機能コンパクト自撮り棒

多機能コンパクト自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数217件
口コミ平均4.57(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

「多機能コンパクト自撮り棒」は、手のひらサイズながら多機能を備えたモデルとして注目の自撮り棒です。超コンパクトなミニサイズ設計で、カバンやポーチの中に入れてもかさばらず、旅行・日常のお出かけなど、いつでも気軽に撮影できる携帯性の高さが最大の魅力。

小さくても安定したグリップがあり、手持ち撮影でのブレを抑えながらしっかりホールドできます。ホルダーはスマホの幅に合わせてセット可能で、細かな角度調整にも対応するため、縦・横どちらの撮影もスムーズです。また、Bluetoothリモコンでシャッター操作ができるのも嬉しいポイント。

普段使い中心の人や、荷物を軽くしたい旅行シーンにぴったりな1本です。ただし長さは控えめなので、集合写真や遠くの背景撮影には向かないようです。

ミニ自撮り棒

ミニ自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数18件
口コミ平均4.61(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月27日

このミニ自撮り棒は、コンパクトサイズが最大の魅力です。本体は小さく軽量で、ポーチやポケットに入れてもかさばらないため、旅行・散策・イベント時のサブ撮影用にぴったり。スマホのホルダー部分も十分なバネ力があり、スマホをしっかり固定しながら撮影できます。

特に頻繁に持ち運びたいシーンや、軽装で出かけたい旅行時には使い勝手が良く、荷物になりません。持ったまま自撮りするだけでなく、手元で角度を調整すれば背景を大きく取り入れた撮影も可能です。ホルダーの開閉にはやや力が要るという声もありますが、慣れれば問題なく使えるレベルです。

ただし伸び幅は控えめなので、広い範囲を撮りたい場合は物足りなく感じることもあります。それでも、気軽に持ち歩けるサイズ感と手軽さは活用機会が多く、日常の写真撮影には十分な性能です。

なびか

コンパクトな自撮り棒は、軽いので撮影中の負担も少なく済みそうですね!

「テレワークやライブ配信で手ぶらで使いたい」時におすすめの自撮り棒

ライブ配信や屋外撮影など、手持ちだけでは不安定になりがちなシーンでは、“自撮り棒+スタンド機能”を備えたモデルが強い味方になります。固定撮影ができれば、Vlog・配信・集合写真などあらゆる撮影がスムーズに

今回は、三脚機能付きの自撮り棒と、より高い安定性を誇る四脚スタンドタイプの2モデルをご紹介いたします。撮影スタイルやシーンに合わせて、最適な1本を見つけましょう。

三脚としても使える自撮り棒

三脚としても使える自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数1103件
口コミ平均4.38(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月28日

この「三脚としても使える自撮り棒」は、スマホ撮影をより自由に、快適にする実用モデルです。本体は軽量で持ち運びしやすく、伸縮機能により自撮り棒としてだけでなく、卓上や床置き用の三脚スタンドとしても活用可能。撮影シーンに合わせて切り替えるだけで、手ブレの少ない安定した撮影ができるのは大きな魅力です。

また、360°回転するホルダーを備え、被写体や背景の構図に合わせて自由度の高い撮影ができる点も評価されています。さらに、Bluetoothリモコン付きで、離れた位置からワンタッチでシャッター操作ができるのも嬉しいポイント。

家族写真・風景撮影・ライブ配信・動画コンテンツ制作など、さまざまなシーンで活躍します。コンパクトに折りたためるため、バッグに常備しておくのもおすすめです。

四脚スタンド自撮り棒

四脚スタンド自撮り棒
引用元:楽天市場
詳細
クチコミ件数177件
口コミ平均4.60(楽天市場平均)
送料無料
情報作成日2026年1月28日

この「四脚スタンド自撮り棒」は、スマホ撮影をより安定させたい人に向けた“自撮り棒+四脚スタンド”の多機能モデルです。一般的な三脚よりも安定性が高い四脚設計なので、屋外の不安定な地面やライブ配信のシーンでもぐらつきにくいのが大きな魅力。

手持ちでの自撮り棒としてはもちろん、スタンドとしてテーブルや地面に置いて固定撮影ができるため、ライブ配信・動画撮影・集合写真など幅広いシーンに対応します。

スマホホルダー部分は360°回転し、縦・横どちらのアングルでも撮影可能。Bluetoothリモコン付きで、離れた位置からのシャッター操作もできます。 さらに、コンパクトに折り畳める設計で、旅行やイベント撮影にも持ち運びやすいのも嬉しいポイントです。

ただし、四脚構造ゆえに通常の自撮り棒より若干サイズが大きくなるため、バッグ収納の際にはスペースを確認しておくと安心です。とはいえ、安定性と多用途性を両立したモデルは、ライブ配信や屋外撮影のクオリティ向上に役立つ頼れる1本です。

なびか

三脚にもなる自撮り棒はたくさんありますが、四脚っていうのは初めて聞きました。三脚より安定しそうですね!

【まとめ】用途に合わせて選ぶなら通販がおすすめ!

自撮り棒は、撮影の安定感や使い勝手が写真・動画の仕上がりを大きく左右するアイテムです。100円ショップの自撮り棒は手軽に購入できる反面、伸縮の短さや固定力の弱さ、耐久性に不安を感じやすい傾向があります。

一方、通販では撮影シーンに合わせた機能性重視のモデルが豊富に揃い、用途に合った1本を選びやすいのが特長です。Bluetoothリモコン付き、三脚・ジンバル対応、長尺タイプなど選択肢が広く、レビューを見ながら比較できる点も安心材料です。

結果として撮影の失敗が減り、長く快適に使えるため、コストパフォーマンスの面でも通販購入のメリットは大きいと言えます。

ダイソー(1,100円): 身近で買えるが、耐久性や固定力に不安あり。保証もなし。
ネット通販(1,000円〜): 頑丈でライト付き、メーカー保証付きのものも選べる。

同じ1,000円ちょっとのお金を出すなら、機能が最低限のものより、「壊れにくく長く使えるもの」を選んだほうが、結果的に損をしません。

「とりあえず買ったけど、すぐ壊れて安物買いの銭失いになった…」と後悔しないためにも、まずは同価格帯で買えるネットの人気商品をチェックしてみてください。

  • 伸縮長・安定性に優れたモデルを選べる
  • 三脚・ジンバル・ライト付きなど機能が豊富
  • スマホサイズに合った対応幅を事前に確認できる
  • レビューで実際の使用感を比較できる
  • 耐久性が高く、長く使える
  • 撮影用途(自撮り・Vlog・配信)別に選べる
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